茅田砂胡のシリーズ作品一覧

王女グリンダシリーズ(2作)

  1. 王女グリンダ : 上』(初刊:1992年2月)
  2. 王女グリンダ : 下』(初刊:1992年2月)

桐原家の人々シリーズ(4作)

  1. 桐原家の人々1 恋愛遺伝学講座』(初刊:1993年3月)
  2. 桐原家の人々2 恋愛心理学入門』(初刊:1993年11月)
  3. 桐原家の人々3 恋愛統計総論』(初刊:1994年3月)
  4. 桐原家の人々4 特殊恋愛理論』(初刊:2001年8月)

デルフィニア戦記シリーズ(22作)

  1. デルフィニア戦記 第3部 動乱の序章4』(初刊:1996年11月)
  2. デルフィニア戦記 第4部 伝説の終焉2』(初刊:1997年11月)
  3. デルフィニア戦記 第4部 伝説の終焉5』(初刊:1998年11月)
  4. デルフィニア戦記 第4部 伝説の終焉6』(初刊:1998年12月)
  5. デルフィニア戦記外伝 大鷲の誓い外伝(初刊:2006年3月)
  6. デルフィニア戦記外伝3 ポーラの戴冠式外伝(初刊:2018年10月)
  7. デルフィニア戦記外伝4 国王の受難外伝(初刊:2021年12月)

スカーレット・ウィザードシリーズ(6作)

  1. スカーレット・ウィザード1』(初刊:1999年7月)
  2. スカーレット・ウィザード2』(初刊:1999年11月)
  3. スカーレット・ウィザード3』(初刊:2000年7月)
  4. スカーレット・ウィザード4』(初刊:2000年11月)
  5. スカーレット・ウィザード5』(初刊:2001年4月)
  6. スカーレット・ウィザード6』(初刊:2018年3月)

レディ・ガンナーシリーズ(6作)

  1. レディ・ガンナーの冒険』(初刊:2000年4月)
  2. レディ・ガンナーの大追跡』(初刊:2001年12月)
  3. レディ・ガンナーと宝石泥棒』(初刊:2003年3月)
  4. レディ・ガンナーと二人の皇子 : 上』(初刊:2004年2月)
    レディ・ガンナーと二人の皇子 : 中』(初刊:2005年1月)
    レディ・ガンナーと二人の皇子 : 下』(初刊:2006年3月)
  5. レディ・ガンナーと虹色の羽』(初刊:2009年5月)

暁の天使たちシリーズ(8作)

  1. 暁の天使たち』(初刊:2002年3月)
  2. 暁の天使たち2 神々の憂鬱』(初刊:2002年7月)
  3. 暁の天使たち3 海賊王の帰還』(初刊:2002年12月)
  4. 暁の天使たち4 二人の眠り姫』(初刊:2003年3月)
  5. 暁の天使たち5 女王と海賊』(初刊:2003年7月)
  6. 暁の天使たち6 天使の舞闘会』(初刊:2003年11月)
  7. 暁の天使たち外伝1 舞闘会の華麗なる終演外伝(初刊:2004年3月)
  8. 暁の天使たち外伝2 天使たちの華劇外伝(初刊:2004年7月)

クラッシュ・ブレイズシリーズ(16作)

  1. パンドラの檻 クラッシュ・ブレイズ』(初刊:2005年11月)
  2. 夜の展覧会 クラッシュ・ブレイズ』(初刊:2007年11月)
  3. 追憶のカレン クラッシュ・ブレイズ』(初刊:2008年11月)

祝もものき事務所シリーズ(4作)

  1. 祝もものき事務所』(初刊:2010年11月)
  2. 祝もものき事務所2』(初刊:2011年11月)
  3. 祝もものき事務所3』(初刊:2012年11月)
  4. 祝もものき事務所4』(初刊:2015年7月)

トゥルークの海賊シリーズ(4作)

  1. トゥルークの海賊1』(初刊:2012年7月)
  2. トゥルークの海賊2』(初刊:2013年7月)
  3. トゥルークの海賊3』(初刊:2013年11月)
  4. トゥルークの海賊4』(初刊:2014年11月)

茅田砂胡のノンシリーズ(単発)作品一覧(刊行順)

『茅田砂胡 全仕事1993-2013』(初刊:2013年11月)

茅田砂胡 全仕事1993-2013

茅田砂胡 全仕事1993-2013 <C★NOVELSファンタジア>

発売日:2013年11月25日

あらすじ

デビュー二十周年を記念して編まれた、茅田砂胡作品ファン待望の集大成。「デルフィニア戦記」「スカーレット・ウィザード」「暁の天使たち」「クラッシュ・ブレイズ」「天使たちの課外活動」「トゥルークの海賊」――各シリーズの世界をまたいで紡がれた書き下ろし小説が五百二十四ページにわたって繰り広げられ、新規描き下ろしのコミックも百五ページ収録された豪華な一冊。さらにドラマCDの音楽制作にまつわる対談や、著者本人へのロングインタビューも掲載されており、総ページ数は七百四ページにおよぶ。茅田作品の歩みとその尽きない魅力を一望できる、ファン必携の二十年記念集。

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