「倒れるときは前のめり」シリーズの読む順番リスト(刊行順一覧)
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『倒れるときは前のめり』(初刊:2016年1月)
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『倒れるときは前のめり : ふたたび』(初刊:2019年10月)
倒れるときは前のめりシリーズを読む順番は、上のリストを参考にしてください。
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「倒れるときは前のめり」シリーズの詳細(あらすじ等の紹介)
『倒れるときは前のめり』(初刊:2016年1月)
デビュー前から十年以上にわたり、各紙誌に綴ってきたエッセイ全九十四本に、入手困難となっていた幻の短編「ゆず、香る」と恋愛掌編「彼の本棚」を加えた、有川ひろの素顔がぎゅっと詰まった一冊。「書くこと、読むこと、生きること」「この本大好き!」「映画も黙っちゃいられない」「いとしい人、場所、ものごと」「ふるさと高知」など、章立ても多彩。人気作家の創作の裏側、敬愛する人々との交流、本と映画への深い愛が瑞々しい筆致で語られる。作品ファンには嬉しい、創作の舞台裏を覗くような充実の一冊。読書好き・有川ひろファン必読、高知への愛も惜しみなく語られる、倒れるときは前のめりシリーズ第1巻。
『倒れるときは前のめり : ふたたび』(初刊:2019年10月)
ペンネームを「有川浩」から「有川ひろ」へ――そう決めたいきさつから、愛してやまない佐藤さとるの『コロボックル物語』新作執筆の舞台裏、書店員さんへの深い感謝、被災地への想いまで。人気作家の率直な肉声が詰まった大好評エッセイ集、待望の第二弾。書き下ろし小説「彼女の本棚」と、人気作『県庁おもてなし課』の番外編「サマーフェスタ」も特別収録され、ファン必読の一冊に仕上がった。前作にも増して充実したエッセイの数々は、創作論や読書論としても読み応えたっぷり。読者へのまっすぐな愛情と、職業作家としての矜持が滲む、創作の現場と作家の実像に触れられる、倒れるときは前のめりシリーズ第2巻。
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有川ひろの作品がKindle Unlimitedの対象になっていることもあります。対象作品は入れ替わりがあるので、現在のラインナップは以下のページで確認してみてください。
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オーディオブックなら通勤や移動中、家事や運動などをしながら読書を楽しめます。有川ひろの作品はAudibleで配信されているものもあるので、対象作品を以下のページで確認してみてください。
「倒れるときは前のめり」シリーズの最新刊情報
文庫の最新刊は、2022年6月10日発売の『倒れるときは前のめり : ふたたび』です。詳しくは以下をご覧ください。
文庫の最新刊はこちら
ペンネームを「有川浩」から「有川ひろ」へ――そう決めたいきさつから、愛してやまない佐藤さとるの『コロボックル物語』新作執筆の舞台裏、書店員さんへの深い感謝、被災地への想いまで。人気作家の率直な肉声が詰まった大好評エッセイ集、待望の第二弾。書き下ろし小説「彼女の本棚」と、人気作『県庁おもてなし課』の番外編「サマーフェスタ」も特別収録され、ファン必読の一冊に仕上がった。前作にも増して充実したエッセイの数々は、創作論や読書論としても読み応えたっぷり。読者へのまっすぐな愛情と、職業作家としての矜持が滲む、創作の現場と作家の実像に触れられる、倒れるときは前のめりシリーズ第2巻。
以上、「倒れるときは前のめり」シリーズ一覧と読む順番でした。
※このページの情報は2026年5月7日時点の内容のため、最新情報とは異なる可能性があります。