『六本木聖者伝説 : 魔都委員会篇』から始まる、大沢在昌の小説「六本木聖者伝説」シリーズの一覧まとめ。読む順番やあらすじ等も確認できます。読む順番をざっくり紹介すると『六本木聖者伝説 : 魔都委員会篇』『六本木聖者伝説 : 不死王篇』……です。詳しくは記事をご覧ください。
大沢在昌さんの全作品を下のリンク先でまとめています。興味がある方はご覧ください。
「六本木聖者伝説」シリーズ最新刊情報
六本木聖者伝説シリーズの最新刊は、1996年10月1日発売の『六本木聖者伝説 : 不死王篇』です。詳しくは以下をご覧ください。
六本木聖者伝説 : 不死王篇 <双葉文庫>
六本木への侵略を進める国際犯罪組織「魔都委員会」を、橋詰海人ら「守る側」の戦士たちが流血と犠牲を払いながら少しずつ押し戻していた。だが委員会の背後で全てを操る謎の存在「第四将軍」は、新たな刺客「不死王」と、彼が率いる小鬼隊を六本木へ送り込む。霊夜の街で繰り広げられる人智を超えた決戦の行方は――。痛快無比な伝奇アクション、六本木聖者伝説シリーズ完結篇。
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「六本木聖者伝説」シリーズ刊行順一覧
六本木聖者伝説シリーズを刊行順に並べると、下のとおりです。
「六本木聖者伝説」シリーズを読む順番
六本木聖者伝説 : 魔都委員会篇

六本木聖者伝説 : 魔都委員会篇 <双葉文庫>
六本木の中華料理店「佳花飯店」が爆破され、店の経営者・宋海礼ら大勢が命を落とす。死者・行方不明八十七名を出したその爆破は、世界規模の犯罪組織「魔都委員会」による魔都・六本木侵略の第一歩だった。委員会の狙いは、世界各都市の歓楽街を支配し莫大な富を吸い上げること。父親を失った宋麗豊と橋詰海人の二人は、亡き父たちが対抗組織「守る側」の戦士だったと知り、その遺志を継いで魔都との戦いに身を投じていく。六本木聖者伝説シリーズ第1巻。
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六本木聖者伝説 : 不死王篇

六本木聖者伝説 : 不死王篇 <双葉文庫>
六本木への侵略を進める国際犯罪組織「魔都委員会」を、橋詰海人ら「守る側」の戦士たちが流血と犠牲を払いながら少しずつ押し戻していた。だが委員会の背後で全てを操る謎の存在「第四将軍」は、新たな刺客「不死王」と、彼が率いる小鬼隊を六本木へ送り込む。霊夜の街で繰り広げられる人智を超えた決戦の行方は――。痛快無比な伝奇アクション、六本木聖者伝説シリーズ完結篇。
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以上、「六本木聖者伝説」シリーズ一覧と読む順番でした。
※このページの情報は2026年5月18日時点の内容のため、最新情報とは異なる可能性があります。