『森博嗣の浮遊研究室 MORI Hiroshi's Floating Laboratory』から始まる、森博嗣の小説「浮遊研究室」シリーズの一覧まとめ。読む順番やあらすじ等も確認できます。読む順番をざっくり紹介すると『森博嗣の浮遊研究室 MORI Hiroshi's Floating Laboratory』『森博嗣の浮遊研究室2 未来編 MORI Hiroshi's Floating Laboratory 2』『森博嗣の浮遊研究室3 宇宙編 MORI Hiroshi's Floating Laboratory 3』……です。詳しくは記事をご覧ください。

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森博嗣さんの全作品を下のリンク先でまとめています。興味がある方はご覧ください。

「浮遊研究室」シリーズ最新刊情報

浮遊研究室シリーズの最新刊は、2005年7月13日発売の『森博嗣の浮遊研究室5 望郷編 MORI Hiroshi's Floating Laboratory 5』です。詳しくは以下をご覧ください。

森博嗣の浮遊研究室5 望郷編 MORI Hiroshi's Floating Laboratory 5

森博嗣の浮遊研究室5 望郷編 MORI Hiroshi's Floating Laboratory 5 <単行本>

発売日:2005年7月13日

森助教授、助手、秘書、隣の研究室の助教授による対話エッセイの最終巻。第5作のテーマは「望郷」。読者から寄せられた疑問を出発点に、過去と未来、仕事、創作、科学、日々の暮らしを四人が自由に語り合う。懐かしさに留まらず、変わるものと残るものを考える会話は、最後まで軽快に脱線する。思考と言葉の実験室に一区切りをつける一冊。

「浮遊研究室」シリーズを読む順番

森博嗣の浮遊研究室 MORI Hiroshi's Floating Laboratory

森博嗣の浮遊研究室 MORI Hiroshi's Floating Laboratory

森博嗣の浮遊研究室 MORI Hiroshi's Floating Laboratory <単行本>

発売日:2003年3月28日

森助教授、助手、秘書、そして隣の研究室の助教授。大学研究室を思わせる四人が、読者から寄せられた疑問や身近な話題について、まじめに、時には大きく脱線しながら語り合う。科学、仕事、創作、暮らしの常識をひっくり返す会話には、森博嗣らしい論理とユーモアがたっぷり。実験器具の代わりに言葉と思考を動かす、対話形式のエッセイ「浮遊研究室」第1作。

森博嗣の浮遊研究室2 未来編 MORI Hiroshi's Floating Laboratory 2

森博嗣の浮遊研究室2 未来編 MORI Hiroshi's Floating Laboratory 2

森博嗣の浮遊研究室2 未来編 MORI Hiroshi's Floating Laboratory 2 <単行本>

発売日:2003年10月1日

森助教授、助手、秘書、隣の研究室の助教授という四人が、読者の疑問をきっかけに自由な議論を繰り広げる対話エッセイ。第2作のテーマは「未来」。科学技術、仕事、暮らし、人間の考え方はどこへ向かうのか。予測に頼るのではなく、今ある常識を分解しながら可能性を考える。脱線と冗談の奥から、新しい発想の種が浮かび上がる「浮遊研究室」第2作。

森博嗣の浮遊研究室3 宇宙編 MORI Hiroshi's Floating Laboratory 3

森博嗣の浮遊研究室3 宇宙編 MORI Hiroshi's Floating Laboratory 3

森博嗣の浮遊研究室3 宇宙編 MORI Hiroshi's Floating Laboratory 3 <単行本>

発売日:2004年3月1日

大学研究室の四人が、読者から届いた質問を材料に語り合う対話エッセイ。第3作のテーマは「宇宙」。遠い星や科学の話から、創作、生活、人間関係といった身近な問題まで、会話は重力を離れるように自在に漂っていく。常識を少しずらす森助教授の発言と、助手や秘書たちの軽快な応酬を通して、考えることそのものの楽しさを味わう「浮遊研究室」第3作。

森博嗣の浮遊研究室4 鳳凰編 MORI Hiroshi's Floating Laboratory 4

森博嗣の浮遊研究室4 鳳凰編 MORI Hiroshi's Floating Laboratory 4

森博嗣の浮遊研究室4 鳳凰編 MORI Hiroshi's Floating Laboratory 4 <単行本>

発売日:2004年11月1日

森助教授、助手、秘書、隣の研究室の助教授が、読者の質問をきっかけに縦横無尽の議論を繰り広げる。第4作のテーマは、不死と再生の象徴「鳳凰」。変わり続ける社会や技術、仕事と創作、人が生きることを、四人が冗談と脱線を交えながら考える。答えを一つに決めるのではなく、別の見方を生み出していく対話の面白さが詰まった「浮遊研究室」第4作。

森博嗣の浮遊研究室5 望郷編 MORI Hiroshi's Floating Laboratory 5

森博嗣の浮遊研究室5 望郷編 MORI Hiroshi's Floating Laboratory 5

森博嗣の浮遊研究室5 望郷編 MORI Hiroshi's Floating Laboratory 5 <単行本>

発売日:2005年7月13日

森助教授、助手、秘書、隣の研究室の助教授による対話エッセイの最終巻。第5作のテーマは「望郷」。読者から寄せられた疑問を出発点に、過去と未来、仕事、創作、科学、日々の暮らしを四人が自由に語り合う。懐かしさに留まらず、変わるものと残るものを考える会話は、最後まで軽快に脱線する。思考と言葉の実験室に一区切りをつける一冊。

以上、「浮遊研究室」シリーズ一覧と読む順番でした。

※このページの情報は2026年8月4日時点の内容のため、最新情報とは異なる可能性があります。