『少年になり、本を買うのだ 桜庭一樹読書日記』から始まる、桜庭一樹の小説「桜庭一樹読書日記」シリーズの一覧まとめ。読む順番やあらすじ等も確認できます。読む順番をざっくり紹介すると『少年になり、本を買うのだ 桜庭一樹読書日記』『書店はタイムマシーン 桜庭一樹読書日記』『お好みの本、入荷しました 桜庭一樹読書日記』……です。詳しくは記事をご覧ください。

あわせて読みたい

桜庭一樹さんの全作品を下のリンク先でまとめています。興味がある方はご覧ください。

「桜庭一樹読書日記」シリーズ最新刊情報

桜庭一樹読書日記シリーズの最新刊は、2012年9月27日発売の『本のおかわりもう一冊 桜庭一樹読書日記』です。詳しくは以下をご覧ください。

本のおかわりもう一冊 桜庭一樹読書日記

本のおかわりもう一冊 桜庭一樹読書日記 <単行本>

発売日:2012年9月27日

読んでも読んでも、まだ次の一冊がほしくなる。桜庭一樹が本と映画と日々の出来事を行き来しながら、作家の目で世界を記録する読書日記。読書の楽しさだけでなく、物語を必要とする生活の切実さも伝わるシリーズの一冊。

「桜庭一樹読書日記」シリーズを読む順番

少年になり、本を買うのだ 桜庭一樹読書日記

少年になり、本を買うのだ 桜庭一樹読書日記

少年になり、本を買うのだ 桜庭一樹読書日記 <創元ライブラリ>

発売日:2009年8月28日

作家が読み、買い、考え、また本を手に取る日々を綴る読書日記。書店を歩く喜び、締切の気配、旅先で出会う一冊、読みたい気持ちが生活を動かしていく感覚がみずみずしい。読書家の熱量がそのまま伝わるシリーズ第1巻。

書店はタイムマシーン 桜庭一樹読書日記

書店はタイムマシーン 桜庭一樹読書日記

書店はタイムマシーン 桜庭一樹読書日記 <創元ライブラリ>

発売日:2010年11月27日

本を読むこと、書店へ行くことが日常の時間を少しだけ変えてくれる。作家・桜庭一樹が読書と生活の記憶を積み重ねる日記エッセイ。新刊との出会い、仕事場の気配、書店というタイムマシーンに乗る喜びが詰まっている。桜庭一樹読書日記シリーズ。

お好みの本、入荷しました 桜庭一樹読書日記

お好みの本、入荷しました 桜庭一樹読書日記

お好みの本、入荷しました 桜庭一樹読書日記 <創元ライブラリ>

発売日:2012年3月22日

読書と執筆に追われる日々のなかで、必要な本は思いがけない形で入荷する。桜庭一樹が本を読み、映画を見、人と会い、物語の種を拾っていく読書日記。書棚の奥から次の一冊を差し出されるような楽しさがある。桜庭一樹読書日記シリーズ。

本に埋もれて暮らしたい 桜庭一樹読書日記

本に埋もれて暮らしたい 桜庭一樹読書日記

本に埋もれて暮らしたい 桜庭一樹読書日記 <単行本>

発売日:2011年1月27日

本に囲まれて暮らす幸せと、それでもまだ読みたい一冊が増えていく欲望を綴る読書日記。執筆の日々、書店での出会い、心を揺らす物語への反応が、軽やかで率直な文章で記録される。桜庭一樹読書日記シリーズ。

本のおかわりもう一冊 桜庭一樹読書日記

本のおかわりもう一冊 桜庭一樹読書日記

本のおかわりもう一冊 桜庭一樹読書日記 <単行本>

発売日:2012年9月27日

読んでも読んでも、まだ次の一冊がほしくなる。桜庭一樹が本と映画と日々の出来事を行き来しながら、作家の目で世界を記録する読書日記。読書の楽しさだけでなく、物語を必要とする生活の切実さも伝わるシリーズの一冊。

以上、「桜庭一樹読書日記」シリーズ一覧と読む順番でした。

※このページの情報は2026年7月4日時点の内容のため、最新情報とは異なる可能性があります。