「多田文治郎推理帖」シリーズの読む順番リスト(刊行順一覧)
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『猿島六人殺し 多田文治郎推理帖』(初刊:2017年12月)
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『能舞台の赤光 多田文治郎推理帖』(初刊:2018年6月)
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『江戸萬古の瑞雲 多田文治郎推理帖』(初刊:2018年12月)
多田文治郎推理帖シリーズを読む順番は、上のリストを参考にしてください。
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「多田文治郎推理帖」シリーズの詳細(あらすじ等の紹介)
『猿島六人殺し 多田文治郎推理帖』(初刊:2017年12月)
猿島六人殺し 多田文治郎推理帖 <幻冬舎文庫>
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宝暦七年、江の島・鎌倉を旅する浪人の多田文治郎は、旧友の浦賀奉行所与力から猿島で起きた殺しの検分に誘われる。無人島の寮に残されていたのは、異様な姿の六人の死体と、不老不死の仙薬にまつわる手記。諸学に通じた文治郎が閉ざされた島の謎へ挑む、多田文治郎推理帖シリーズ第1巻。
『能舞台の赤光 多田文治郎推理帖』(初刊:2018年6月)
能舞台の赤光 多田文治郎推理帖 <幻冬舎文庫>
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家出娘の相談で公儀目付役・稲生正英を訪ねた多田文治郎は、大大名が催す祝儀能への同道を頼まれる。華やかな宴と幽玄の舞台を楽しむはずが、晴れの能舞台で異変が発生。多くの視線が集まるなか起きた不可解な事件を、文治郎の観察眼と博識が解きほぐす。多田文治郎推理帖シリーズ第2巻。
『江戸萬古の瑞雲 多田文治郎推理帖』(初刊:2018年12月)
江戸萬古の瑞雲 多田文治郎推理帖 <幻冬舎文庫>
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祝儀能の事件を解いた多田文治郎は、稲生下野守に招かれ、名高い陶芸家・沼波弄山が主催する茶会へ赴く。趣向を凝らした宴のさなか、厠に立った客が殺されてしまう。外から入りにくい席で、犯人は列席者の中にいるのか。茶と陶芸に彩られた謎へ挑む、多田文治郎推理帖シリーズ第3巻。
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「多田文治郎推理帖」シリーズの最新刊情報
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江戸萬古の瑞雲 多田文治郎推理帖 <幻冬舎文庫>
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祝儀能の事件を解いた多田文治郎は、稲生下野守に招かれ、名高い陶芸家・沼波弄山が主催する茶会へ赴く。趣向を凝らした宴のさなか、厠に立った客が殺されてしまう。外から入りにくい席で、犯人は列席者の中にいるのか。茶と陶芸に彩られた謎へ挑む、多田文治郎推理帖シリーズ第3巻。
以上、「多田文治郎推理帖」シリーズ一覧と読む順番でした。
※このページの情報は2026年7月16日時点の内容のため、最新情報とは異なる可能性があります。